航海日誌その29:決戦(おまけ)

拝啓 ザビエル先生

最近暑いですね、いよいよ夏本番です。

昔から、「夏風邪は馬鹿が引く」なーんていいますが、どうやら軽く下痢気味です。

このことわざは迷信みたいですね。

敬具 

 

さて、過酷な三連戦も終わり、お礼に俺とダルクさんのおごりでみんなで名匠の大工道具を使って耐久を回復することに。

 

で、パルマからセビリアに向かったわけだ。なんかみんなテンションが上がってたため、バラで競争しながらセビリアを目指す。が、バレンシアとマラガの間あたりで異変が・・・。

 

なんか遠くの方でホンダさんとキノさんが敵に絡まれている。まぁこの辺の敵だったら2人でも楽勝だろ、と思っていたんだが・・・

キノさん>たっけえてーwwww

良く見るとなんかガレオンとかが10隻くらいいるじゃないかい・・・。マズイと思い急いで戻る。どうやらホンダさんの請けてたクエの敵が5人艦隊効果でえらいことになってるっぽい。

 

さっきのガレアス戦と違って不意打ち感満点だったので、序盤イマイチ巧く動けない。ワタワタしてる間に装甲を外していたダルクさんが落とされる。開戦早々主力艦を1艦失う蒼白艦隊。

俺>やばいな、勝てる気せん

などと弱気なことを言ってみたが、男ならベストを尽くすべしってことで反撃開始。砲撃である程度落として外科を封じるなどとのんびりしたこと言ってられる感じじゃないし、なによりガレオン相手に砲撃戦は不利と判断。かたっぱしから白兵で襲い掛かることに。例によって接舷ON。今回はホンダさんが落とされるとまずいので艦隊戦では珍しく前に出てみた。

半分くらい食ったあたりで、キノさんが白兵でやられる。残り三隻。

提督のホンダさんにはあんまり無理をさせられないのでGさんと俺で例によって突撃。なんか訳の分からないうちに勝利。人間やればなんとかなるもんだ。

 

なんやかんやで楽しかったなぁ。

その後ジェノヴァ商船隊と戦ったり船の耐久戻したり色々したのだが、そろそろまぁその辺の話はこのチャット履歴で全部語っていると思うのでコピペで〆る。

 

チャタはTyrrell・ホンダに乾杯した
Tyrrell・ホンダはチャタに乾杯した

以上。またみんなで狩り行こう。

 

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