航海日誌その32:賞金稼ぎ

拝啓 ザビエル先生

みてください、マンボウ2匹同時釣りですよ。まったく自分の才能に頭が下がります。

え?ネーデルラント独立はどうしたって?祖国開放のため、そして人々の自由のため、日々必死に頑張っております!

 

さぁて、今日もマンボウ釣り行こうっと。

敬具 

 

賞金稼ぎの転職クエ、黄金の鹿に行ってきた。

↑チャタ軍人モード

正直、軍人モードはカッコいいといえばカッコいいのだが、笑いが足りないのでいかがなものかなぁと。

 

メンバーはこんな感じ。知らない人と組むのは大海戦以来だ。当然だが全員用心棒。船編成はと言うと・・・

ガレオン(俺)

商用ガレオン

フリゲートx2

大型ガレー

こんな感じ。商用ガレオンの人と話し合った結果、回避スキルが俺の方が高かったので旗艦をやることに。

 

で、まぁ詳しく書くとめんどくさいので簡単に・・・

≪一回戦≫

開始10秒でフリゲート1隻と大型ガレーが落とされる。すぐに態勢を整えるため撤退することを伝え撤退開始。完敗。

 

≪二回戦≫

戦闘開始後は好調だったものの、段々旗色が悪くなる。しばらくしてフリゲートが落とされる。直後、砲撃が集中して大型ガレー、商用ガレオンも落とされる。2隻でどうこう出来る相手ではないのでやむなく撤退。

艦隊メンバーに諦めの空気が流れる。

 

≪三回戦≫

商会で行ったガレアス戦のときのように外周からの攻撃を提案。その作戦で行くことに。

戦闘開始。なんとか全員外周まで行くも、相手の装甲の硬さになかなかダメージを与えられない。すると、一回戦、二回戦と落とされていた大型ガレーが相手旗艦を白兵で捕まえる。が、旗色悪し。他のメンバー3人が外科で必死に援護開始。最初は俺も外科援護しようと思ったのだが、他のメンバーの装甲がわりと破られているので、修理の方に回ることに。はっきり言ってこれでダメならもうダメだ。恐らく他のメンバーも同じことを思っていたと思う。

3分以上に及ぶ長い白兵戦の末、ゴールデンハイント撃破。後の話によると、ゴールデンハイントの白兵攻撃力なんと200。ハイレディン閣下をも上回る攻撃力、しかも帆船。

 

結論:まず、力が拮抗している or 相手の方が強い場合、最初の位置取りはかなり重要。なるべく外周が吉(中央はクリティカルが狙われやすい)。特に旗艦は外周付近をキープして、やばくなったらすぐ撤退、態勢を整えることが大事。砲撃戦でかたが付かない or 相手の砲撃の方が圧倒的に強い場合、一発逆転で相手旗艦に白兵に行くのはあり。しかし、その場合白兵中の船に砲撃が集中するので、他のメンバーは攻撃を完全停止して、白兵終了までは修理と外科援護。

うちの商会ではあまりやらないが、白兵中、相手艦を砲撃してしまうのもありかもしれない。白兵中はクリティカルにはならないので、修理と併用という条件ならありだろう。相手艦が1隻なら修理もないので、白兵能力が相手の方が高かったらいい手だ。当然、白兵終了後に一発クリティカルが入れられるよう、相手艦の前か後ろに停船して待ち構えてれば100点満点だ。

 

 

 

おまけ

うちの商会にはSS撮るとき高確率で目をつぶっちゃう人がいる。

 

そんな我らが不和さんのダメSSを紹介。

 ←目つぶってる

 ←半目

以上

 

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